人生は、やり過ぎたことと、やり損ねたことの 積み重ね!今を大切に☆

20代でやっておくべきと決断したこと     レーシック編 PART 1

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今33歳で、レーシック(視力矯正手術)を経験して

もうすぐ10年くらい経つでしょうか。

何年か前に後遺症のことでニュースで話題になったことがありました。

僕から言わせると医療機関・クリニック選びに失敗したんだな~、と思いました。

やり方は単純で角膜を削って厚みとかカーブの形を換えて

光の屈折率を調整して視力回復しますよ。って感じです。

 

手術自体は10、15分もあれば終わります。

ですが手術前の検診がとても長いです。最低半日以上かかります。

1日潰れると思ったほうが良いかもしれません。

普通の眼科検診とは違い、高度な?より専門的な?

へ~と思うような検診をたくさん行います。

 

手術自体はレーザーの機械で行われ、自分の目のデータをインプットして

それに沿ってレーザーが照射されて専門医がチョコチョコっとやってお終い

という感じなので、事前の目のデータ獲りが非常に重要なんだと思われます。

中には、角膜の形状とかでレーシックが受けれない人がいるそうです。

 

僕がレーシックをしようと思ったきっかけは、

単純に眼鏡やコンタクトが煩わしかったからです(*'ω'*)

誰でも煩わしく思いますよね。

中学くらいから近視が出始め、コンタクトや眼鏡のお世話になり

ハードコンタクトもソフトコンタクトも一通り経験しまして、

高校でもその生活が続き、大学でもその生活が続き

このまま一生、目に異物を入れ続けて生活することや

眼鏡とコンタクトに一生かけていく費用を考えると

これは馬鹿らしいな。と思い始めるようになりました。

 

そもそも知ったキッカケは、ネットでチャットしてて、

たまたま話してた相手がレーシックしたよってことになり、

そこから調べてみることになりました。

 

その人は施術してくれたクリニック名も教えてくれまして

それが、品川近視クリニックというところでした。

当時では症例数も多く、機械も先端のモノ導入していて有名だったようです。

 

キッカケは何でもない会話からだったのですが、

一生のことに関わることであり、

眼鏡・コンタクトの使用の日常への生活への支障の度合い

それに要する、僕が死ぬまでのトータル費用

施術を失敗した場合の後遺症とか失明?のリスク

などを天秤にかけて勘案した結果、

これは、やるしかないな☆と思い、レーシックを受けることになりました。

 

調べてみると、偶然にも当時有名で症例もたくさんあるクリニックを知ることができ

失明はまずないかな?と思い、後遺症はドライアイとか

夜に車のライトの光で前が見にくくなる、くらいだったので

それでもう一度、20、30万円で1.0以上の視力が取り戻せるなら

自分の未来への良い投資だと思い、不安はなく、施術がが楽しみになりました。

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