読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

人生は、やり過ぎたことと、やり損ねたことの 積み重ね!今を大切に☆

2月はバレンタインよりも競馬です♪

2月19日、東京都・府中市にある東京競馬場に行ってきました。

 

競馬開催日は、

京王線調布駅から直通の急行・快速電車が出るみたいです。

調布までは、新宿からすぐです。府中競馬正門前駅です。

帰りも、調布などの大きい駅に停車する新宿行の急行・快速電車があります。

新宿からは60分くらいです。帰りは、それよりも短い時間で行けると思います。

 

この日のメインレースはG1のフェブラリー・ステークス。

ダート(砂)の1600メートルです。

 

f:id:romantist_taste:20170223144256j:plain

入口までの通路です。

 

f:id:romantist_taste:20170223144348j:plain

駐車場も完備されています。

 

f:id:romantist_taste:20170223144418j:plain

 

f:id:romantist_taste:20170223144440j:plain

 

パドックです。レース前の馬の下見をします。

阪神競馬場よりも倍くらい広いと思いました。

 

f:id:romantist_taste:20170223145054j:plain

 

パドックにある大型スクリーンです。

馬券の倍率や馬や騎手の簡単な情報が掲載されます。

 

f:id:romantist_taste:20170223145227j:plain

 

ホースプレビューです。

レースが終わった後の馬や騎手を見ることができます。

なぜかレースを見ないで、待ち構えている人もいました。

 

f:id:romantist_taste:20170223145354j:plain

 

f:id:romantist_taste:20170223145439j:plain

 

とても天気が良く、気候も良かったです。

最後の直線のゴール前あたりです。

 

f:id:romantist_taste:20170223145539j:plain

 

ゴール前あたりから直線側を写しました。

直線が長いコースなので

他の競馬場よりも、迫力が増すと思います。

 

f:id:romantist_taste:20170223145953j:plain

f:id:romantist_taste:20170223150019j:plain

 

やはりG1レース。人の入り方が凄いです。

メインレースだけは、少し高いところから観戦しました。

 

f:id:romantist_taste:20170223150219j:plain

 

馬券を買ったり払い戻す機械があるエリアです。

パドックとレース場の間にあります。

 

f:id:romantist_taste:20170223150633j:plain

 

f:id:romantist_taste:20170223150704j:plain

 

競走馬が地下から上がってきました。

 

下の写真は、フェブラリーステークスの勝った馬を順番に載せました。

レース前のパドックで撮影した写真です。

f:id:romantist_taste:20170223150815j:plain

 

f:id:romantist_taste:20170223150901j:plain

 

f:id:romantist_taste:20170223150931j:plain

 

なぜかG1レースだと、円の内側に人が集まってきます。

馬主とか関係者でしょうか。

 

阪神競馬場でもそうですが、

G1レースの競走馬をパドックの間近で見たいときは

1つ前のレースを見ないで、

そのときから、ず~っと、ここで待っていることをお薦めします。

実際に僕は、そうやって待ってました。

そうしないと、良い場所で見れないのです。

1つ前のレースは馬券だけ買って、レースを見ないで、ここで待機です。

 

そして、このメインレースを買うときに

ひとつ前のレースの券の当たりを確認したら1700円当たってました。

さらにひとつ前のレースでも4000円くらい当たってました。

 

予算が8500円くらいで、このレース前で6500円くらい残ってまして

6000円ほど投入しましたが、惜しいところで当たらず (ToT)/~~~

3と9と10は、何らかの形で馬券を買っていたのですが、

上手いこと噛み合わず・・・

財布に550円ほど残して競馬場を後にして、

安い夕食を買って、財布の残金が20円になり

最後にマクドナルドで、カードでシェイクを買って帰りました。

 

残る競馬場は、

中山競馬場(千葉県) 中京競馬場(愛知県) 京都競馬場京都府

の3つをG1レース開催日に制覇ですね。

 

東京競馬場は、パドックも観客席も太陽の日差しがよく当たります。

陰になるということが、ほぼ無いと思いますので

冬の観戦では、そこまで寒さを感じないと思います。

 

ちなみに本日の交通費は26000円くらいです。チャンチャン♪

 


にほんブログ村

 

 

 

 

 

12月のイベントは、クリスマスよりも競馬です!

毎年12月のクリスマス前後、またはクリスマス当日の日曜日に

千葉県船橋市の中山競馬場有馬記念というレースが行われます。

普段、競馬をやらない人でも、このレースだけは馬券を買うという人が大勢いるそうです。

JRA日本中央競馬会が主催するレースでは、日本ダービーと並んで

人気のある・盛り上がるレースのようです。

1着の賞金が3億円。。。。馬主の取り分が8割、、、

演歌歌手の北島三郎さんの所有馬が出走しますが、勝った場合は彼に

3億の80%で2億4千万入るとは (*'▽')

 

約1ケ月前のジャパンカップというレースでも彼の馬が勝ち、

賞金が同じく3億だったので。。。

普段から働いて生きていることが、嫌になりますよね♪

 

というわけで、2016年度は12月25日、中山競馬に行くことができないため

12月18日に兵庫県宝塚市にある阪神競馬場へ行ってきました。

競馬のレースは獲得賞金別で階級のようにクラスが別れていて

G1、G2、500万下、未勝利などがあるのですが、

せっかく見に行くので、一番上のレースのG1が開催される日にちを選び行ってきました。

これが人生初の競馬場でした。

 

遠路はるばる新幹線で新大阪まで行き、JRで大阪駅まで行き

阪急電車で阪急梅田から仁川(にがわ)という駅まで行きました。

 

当日の僕のギャンブルの戦績は、散々なものでした (*^-^*)

交通費と合わせて、45000円くらい使ったのではないでしょうか。

まあ交通費で15000円ほど占めてるわけですが (/・ω・)/

メインレースの前に、3レースほど遊びで馬券を購入しまして、

イマイチ馬券の買い方の意味が分かっていなくて

無駄に出費がかさんでしまいました。で、馬券も当たらず(@_@)

 

メインレースが、朝日杯フューチャリティステークスという

2歳の男の馬の一番強いやつ決めようぜ、みたいなレースで

一応は女子も出走できるので、それに出た女子の馬が勝つと思って

それを軸に馬券を買ったのですが、当たらず・・・

 

f:id:romantist_taste:20161224144555j:plain

 

お尻の方から写しているのは趣味ではありません。。。

馬は、お尻周辺の筋肉の付き方が重要なのです(*'ω'*)

 

f:id:romantist_taste:20161224144741j:plain

 

このミスエルテは、当日1番人気でレース前のスポーツ紙やら専門家やらの予想でも

勝つでしょう!と予想されていたのです。

父親が無敗で怪物と言われている競走馬だったのです。

現役で14戦走って全部1着。そのうちG1勝利が10回という

凄い馬だったようです。

このレースの2歳の男子のレベルが、そんなに高くないと言われているのも

理由だったかもしれません。

 

さらに、12月11日の2歳の女子の最強は誰かな~?というG1レースでも

この同じ父親の子供が勝利を収めていたのです。

なので、このミスエルテが推されたのも必至・・・

 

でも、やっぱり競走馬も生き物。

男子がいっぱい存在する場所で、か弱い女子が混ざると、色々と気持ちの面とかで・・・

ってなりますよね(*^▽^*) 結果は彼女は4着。

5着以内は、掲示板に載った。なんて言われるので評価しても良いと思います。

 

競馬を初めて生で見た感想は、馬の足音とか砂の跳ね方がリアルだな~と思いました。

阪神競馬場の特徴は、レース前に競走馬が観客にお披露目されるパドック

南側向きで日差しが眩しいこと。逆にレース場が北側向きで

観客席には日差しが一切当たらず、冬だと寒い、夏だとマシかも?ということ。

 

帰りには仁川から大阪の十三に停車して

梅田まで行く直行の阪急の臨時列車が何本か出ます。

本来は西宮北口で乗り換えなければいけません。

 

どの競馬場にも言えることだと思いますが、

観客席には馬を一番近くで見ることができるグランド席。

屋根付きの座って観戦できる2階・3階席、屋根と部屋がある4,5,6階席?のように

気候や天気を気にして競走馬と同じ目線で観戦するか、

競走馬を上から見降ろす目線で観戦するかに分かれていると思いますが、

近ければ良いものでもないな。。。と思いました。

 

当日は雨風を避けて座って観戦できる席が埋まっていたし、

快晴だったので、僕は初めてというのもあり、ものすごく近くで見ようと思って

柵のすぐ近くで立ち見をしていました。

上の階へ行くほど、設備が充実してるので席代も高くなるのですが

その分、馬を間近で見ることができなくなる難点もあります。

ですが、最後の直線のデッドヒートを観戦するには

少し上側から見たほうが楽しめるのかなと思えました。

テレビ中継のような感じを望むなら3,4階くらいから見るのが良いのかも?と

思いました。

 

有馬記念特集みたいなのが飾ってあり、過去の名馬の写真・データありました。

f:id:romantist_taste:20161224152628j:plain

 

f:id:romantist_taste:20161224152656j:plain

 

f:id:romantist_taste:20161224152721j:plain

 

競馬って、結局はギャンブルなんですけど楽しいです。

賭けずに見ているだけでも感動したりもできます。

応援のクリックをお願いします。 

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村

20代でやっておくべきと決断したこと     レーシック編 PART 3

にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活・結婚活動(本人)へ
にほんブログ村

 

現在の視力の状況は。。。と言いますと、、、その前に ☆彡

術後すぐは、ぼやけた感じで濁った感じで見にくいですが

最初は光をやたら眩しく感じます。

そして徐々に見えてきて、帰路につき、

とりあえず仮眠をとって目が覚めたときの目の前に広がる世界は天国でした★

 

ちなみに施術は点眼麻酔です。当然、目を開きっぱなしで

レーザー機械が目の前にきて、レーザーが当てられるのを凝視してないといけません。

キョロキョロせず、一点を可能な限り見つめ続けてください。と強く言われます。

理由は、視力回復結果に大きく関わってくるからです。

品川近視クリニックの機材の良い部分は、たしか・・・・

追跡機能がついてまして、黒目がキョロキョロ動いても

自動でトレースして、レーザーをしっかり浴びせることができる

優秀な機材を当時は使っていました。

あのとき、右目のときだけ少し目が動いてますね。

って言われたような、そうじゃないような。。。

それが後遺症に関わってるのかもしれません。

レーザーが出る部分を絶対に凝視し続ける★これ大事です♪

 

品川近視クリニックのホームページを見ると

今は機材や技術が進歩しましたので

角膜を削らない施術も可能になってるようです。

一番高い施術でも、税込みの両目で40万いかないようですね。

 

子供の時に近視になり、最初に眼鏡を買ってもらったときや

眼鏡の度が弱く合わなくなってきて買い替えようと思い

度の強い新品を購入して最初に見る一回目の景色、

それを裸眼で再び体現できた喜びは、言葉では表現できないほどの幸せです。

 

僕の視力は今でもなお、1.2をキープしてまして

調子が良いときは1.5くらいあります。

レーシックをして、再び近視に悩ませられるなど論外なので

常日頃から遠くを見つめるように気を付けている程度ですが

後遺症を考慮しても、僕にとっては大正解の自己投資なのでした♪

 

今は時代が進み、レーシックが可能なクリニックも医療機関も増え

最新の機材もどんどん増えています。

僕の住むすご~く田舎の個人経営の眼科医さんのとこでさえも

レーシック施術が可能ですよって謳ってます。

コンタクト不可で眼鏡だけで生活している方

眼鏡はダサいしコンタクト派だ。って方、両方使ってる方、

一度検討されてみると良いと思います。

 

目に異物を入れない生活、眼鏡を装着しなくて良い生活

それでかつ視力が1.0以上に復活できるなら

トライしても良いのではないでしょうか(*^^)v

日常生活の眼鏡・コンタクトに関わる様々な動作的な手間と

死ぬまでに買い替えやメンテナンスで要する費用を考えれば・・・

レーシックを僕が受けてないとして、今の僕が受けるとしたら、

両目で費用が50万でも喜んで払って受けます♪

 

応援のクリックを御願い申し上げます。 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ おひとりさまへ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

20代でやっておくべきと決断したこと     レーシック編 PART 2

にほんブログ村 ライフスタイルブログ おひとりさまへ
にほんブログ村

レーシックを受けることを決断して

日程を決めようと予約の電話をしました。

すぐにやってもらえるものだと思っていたら

1,2ケ月後しか空きがありませんと言われました。

 

当時は大阪か東京にしかクリニックが無く

今でこそ名古屋、札幌、福岡にもクリニックはあるみたいですが

僕は当時、大阪を選びました。

 

施術当日は車の運転や夜更かしが制限されるので

近場ではない人はクリニックの近くのホテルに宿泊すべきです。

施術後は1,2時間くらい目を休ませたら

普通に帰っていいですよ。ってなります(*^▽^*)

でも目に負担をなるべくかけないようにするためにも

目を瞑っていられる状態が長い方が良いので

電車とかバスでの移動もせいぜい1時間くらいにしたほうが良いかと思います。

そして、すぐにでも横になり眠るか、目を瞑って時の経過を待つ方が賢明です。

 

一度削って剥がした角膜がしっかり目に引っ付くまで、

風が目に当たるのを防がなければならず

ゴーグルをして帰路につき、記憶が曖昧ですが、

その後は1週間とか2週間とかゴーグル生活が続きます。

睡眠中も目を無意識に掻くのは厳禁なので、眼帯が必須です。

不安ならばゴーグルが堅い選択かもです。

施術の翌日に検査があったと思うのですが、

さらに一ケ月検診もあり、それで問題ないなら

もう二度と検査に行くことは無いと思います。

 

僕は術後ず~っと目の乾燥に悩まされていたので

数年前に一度、検診に行きました。

それと、どんな後遺症が出てたか気になってました。

右目がやたら乾燥するという状態に悩まされていたのですが、

涙の出る量が少ないと診断されました。やっぱりな、と思いました★

このくらいの後遺症は仕方ないと思っていましたし

よくあることだと言われました。

目薬の頻度が増すことと、乾燥する季節に少し煩わしくなる程度なので

大したリスクではないと思います。

 

それとハログレア現象というものになりました。

これも施術前から起こりうるといわれていた後遺症ですが

見事になりました(*'▽')

瞳孔の開き方も関わってくるみたいなので、

レーシックしてない人にも症状が出るのかもしれません。

夜間の車のライトとか街灯の光が、

飛び散って、広がって、にじんで見えてしまう感じです。

今、自分でハログレア現象で画像検索してみると、

車とかのライト光って、こんな風にまとまってたんだっけ(*^▽^*)

と、改めて思ってしまいました☆

日常生活への影響は・・・無いですね!(^^)!

夜間のタクシーやバスの運転手とか運送のドライバーやってると

困ったかもしれないですが、交通事故も起こしてませんし

良しとしましょう♪

応援のクリックをお願いします。

 

にほんブログ村 ファッションブログ なりたい自分ファッションへ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活・結婚活動(本人)へ
にほんブログ村

20代でやっておくべきと決断したこと     レーシック編 PART 1

にほんブログ村 ライフスタイルブログ おひとりさまへ
にほんブログ村

今33歳で、レーシック(視力矯正手術)を経験して

もうすぐ10年くらい経つでしょうか。

何年か前に後遺症のことでニュースで話題になったことがありました。

僕から言わせると医療機関・クリニック選びに失敗したんだな~、と思いました。

やり方は単純で角膜を削って厚みとかカーブの形を換えて

光の屈折率を調整して視力回復しますよ。って感じです。

 

手術自体は10、15分もあれば終わります。

ですが手術前の検診がとても長いです。最低半日以上かかります。

1日潰れると思ったほうが良いかもしれません。

普通の眼科検診とは違い、高度な?より専門的な?

へ~と思うような検診をたくさん行います。

 

手術自体はレーザーの機械で行われ、自分の目のデータをインプットして

それに沿ってレーザーが照射されて専門医がチョコチョコっとやってお終い

という感じなので、事前の目のデータ獲りが非常に重要なんだと思われます。

中には、角膜の形状とかでレーシックが受けれない人がいるそうです。

 

僕がレーシックをしようと思ったきっかけは、

単純に眼鏡やコンタクトが煩わしかったからです(*'ω'*)

誰でも煩わしく思いますよね。

中学くらいから近視が出始め、コンタクトや眼鏡のお世話になり

ハードコンタクトもソフトコンタクトも一通り経験しまして、

高校でもその生活が続き、大学でもその生活が続き

このまま一生、目に異物を入れ続けて生活することや

眼鏡とコンタクトに一生かけていく費用を考えると

これは馬鹿らしいな。と思い始めるようになりました。

 

そもそも知ったキッカケは、ネットでチャットしてて、

たまたま話してた相手がレーシックしたよってことになり、

そこから調べてみることになりました。

 

その人は施術してくれたクリニック名も教えてくれまして

それが、品川近視クリニックというところでした。

当時では症例数も多く、機械も先端のモノ導入していて有名だったようです。

 

キッカケは何でもない会話からだったのですが、

一生のことに関わることであり、

眼鏡・コンタクトの使用の日常への生活への支障の度合い

それに要する、僕が死ぬまでのトータル費用

施術を失敗した場合の後遺症とか失明?のリスク

などを天秤にかけて勘案した結果、

これは、やるしかないな☆と思い、レーシックを受けることになりました。

 

調べてみると、偶然にも当時有名で症例もたくさんあるクリニックを知ることができ

失明はまずないかな?と思い、後遺症はドライアイとか

夜に車のライトの光で前が見にくくなる、くらいだったので

それでもう一度、20、30万円で1.0以上の視力が取り戻せるなら

自分の未来への良い投資だと思い、不安はなく、施術がが楽しみになりました。

応援のクリックをお願いします♪

 

にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活・結婚活動(本人)へ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村

ロンドンでの地下鉄での旅行スタイルpart5

にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村

ロンドンの地下鉄は週末に工事をすることが多く

必ず、どこかの路線の〇〇間と△△間は運休があります。

 

さらにはストライキがちょくちょくあって、日数は1日とか2日が飛び飛びであります。

これは事前にホームページで掲載があるのですが、厄介です。

僕が旅行するときの前に試しに調べてみたら、ストライキがあったみたいですが、

自分の日程と被らなくて良かったなと思いました(#^^#)

zone1やzone2では、そのときは工事が無かったような気がします。

自分の宿泊しているホテルの駅や空港へ行く路線で、工事やられると困りますよね。

 

また、ロンドンの地下鉄はeast bound, west bound, north bound, south boundといって

東行き、西行き、北行き、南行きと方角で表わされます。

日本と同じで電光掲示板に通る駅名や最終駅名が表示されますが

自分の行きたい駅を頭の中でor実際に地図を平面に広げて

右方向が東、左方向が西、上方向が北、下方向が南って意識したほうが良いです。

駅構内の案内表示には東西南北行きで示されています☆彡

 

さらにさらに中には、週末に激しく混むカムデンタウン駅では降車と乗り換えオンリーとか、

コヴェントガーデン駅も週末は西行きかな?たしか・・・降車オンリーなどなど

日本では考えられない制限があります。観光客がいかに多いか分かります☆

普通に案内板で隣の駅までの距離と徒歩時間と行き方の説明があります(*'▽')

あとは、ちょくちょく電車内の電気が消えます(*ノωノ)

旅行した場合には、消えたり付いたりとか一回は遭遇するはずです。

応援のクリックをお願いします。 

にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村

ロンドンでの地下鉄での旅行スタイルpart4

にほんブログ村 旅行ブログ イギリス旅行へ
にほんブログ村

ロンドンの地下鉄は日本と違ってマナー・清掃が行き届いていません☆

 

無料で駅の入口付近で朝晩と新聞が配られているせいか、

電車内では読み終わった新聞の残骸がひどいです。

紙屑やら飲み物のカップやら・・・

さらに電話でも話したい放題です。通話してる人に対して誰も変な顔しませんし、

皆さま、バンバン電話で話しています(*^-^*)注意もしません。

色んな国の人がいるので文化の違いはマナーの違いなんですかね♪

 

それと基本的に車内は日本のよりも狭いです。変な位置に手すりのバーが付られていて、

さらには体格が基本的に大きい人ばかりなので、なおさら狭く感じます。

あと、常に旅行者が多く利用している路線もあり巨大サイズのキャリーバッグを

持った客ばかりいて、スペースを荷物で潰して狭く感じることもあります。

 

あとは、足をドーンと広げて乗ってる人も普通で、

日本だと乗ってきた人がなるべく座れるように配慮して詰めますが

そういうのをほとんどの人が一切しません。で、乗ってきた人もそういうのが無いのを

当たり前に思っているのか、座ろうとすることを試みません(*^▽^*)

パッと見で一人分の体が収まるスペースが無いなら普通に立ちます。

(何人かが詰めればスペースが空くのにもかかわらず)

 

まだまだ日本との違いがあります(*'▽') 応援のクリックをお願いします。

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 30代おひとりさまへ
にほんブログ村